ダイエットのモチベーション

ダイエットに何度か挑戦したことがあるんだけど

いつも途中でやめちゃう。どうしてもモチベーションが保てない。

 

けど、最近再びダイエットを始めた。

きっかけは、Kpop系のアイドルを好きになったこと。

 

男子アイドルグループも女子アイドルグループも好きなんだけど、みんなスタイルが良くて輝いて見える。

私もこんなふうに輝いてみたいな〜。かわいい服を思う存分着こなしてみたいな〜。と思って、けど、自分はまだそんな魅力がないし。

 

よし、ダイエット始めよう。ってなった。

 

諦めそうになった時には、好きなアイドルの写真を見るとモチベーションが上がって、まだ頑張るぞという気持ちになれる。

今までなんとなくでしかダイエットしてこなかったけど

「理想の人」「目標」が定まった途端に、やる気がでてくるんだなと学んだ。

 

自分の理想の体型に少しでも近づいて、今年の夏は思う存分おしゃれしたい。

ダイエット成功したら、今まで切るのを躊躇っていたようなかわいい服たくさん買うぞ〜

和訳チャレンジ #1

techcrunch.com

 

 

和訳チャレンジ

宇宙分野のスタートアップ企業であるアストラニスが,資本金投入として2.5億ドル(250p¥億円)をシリーズCに対して調達した.MicroGEO衛星の製造拡大の援助のためである.静止連絡衛星は従来の衛星に比べて非常に小さい.従来の衛星は高価で,地球上の特定の地点への連絡や通信のための軌道帯で運用されている.

Astrais社のシリーズCは,Baillie Gifford,Fidelity,Koch 戦略プラットフォームなどの新たな資本者たちのホストが参加している,ブラックロック運用基金によって運用された.Andreessen Horowitz,Venrockら従来の資本者たちも,14億ドルの基金による会社の価値向上に賛同した.

この投資によりアストラニスによる普通株と貸付金を合わせた投資金額の合計は3.5億ドルを超える.アストラニスは2016年に設立され,冬季YCコーホートに参加している.多くの企業が低軌道かつ低価格なブロードバンド上での衛星配置場所を探しているが,CEOのJhon Gedmarkと共同投資家が主導するアストラニスは,現在では大型遺産通信衛星が運用され,軌道の修正と地上局との接続を提供するためのGEO軌道帯に焦点を当てる.

 以前Jhon Germarkが,当企業の要求はLEO集団とは大きく異なり,spaceXを含めた複数の企業に育てられ運用されることにある.なぜなら彼らは目標とするに値する企業で,既存の地上インフラと連携した素早い問題解決力を有しているから,と述べていた.特定の地域に対する通信可能性を求める顧客は,従来のGEO通信衛星から,徐々にコスト削減が行われているアストラニスを支持するだろう.例えば,老朽化した既存衛星のネットワーク環境のアップグレードや交換などを行うことが可能である.

これは本ラウンドを指揮するブラックロックだけでなく,アストラニスの打上企業かつ宇宙分野の優秀なスタートアップ企業SPACsも含まれるPIPEに対しても価値がある.言うまでもなく,本ラウンドの既存プランは準備されているが,考慮すべきことも必ずあるだろう.

DeepLさま

宇宙関連のスタートアップ企業であるAstrais社は、2億5,000万ドルのシリーズCラウンドを実施し、同社独自のMicroGEO衛星(静止通信衛星)の製造規模を拡大するための資金を調達しました。MicroGEO衛星は、地球上の特定の地点に通信や接続を提供するために、その軌道帯で使用される一般的な巨大で高価な宇宙船よりもはるかに小さい衛星です。

AstranisのシリーズCは、ブラックロックが運用するファンドが主導し、Baillie Gifford、Fidelity、Koch Strategic Platformsなど、多数の新規投資家が参加しました。また、Andreessen HorowitzやVenrockなどの既存の投資家も参加しており、今回の資金調達により、買収後の企業価値は14億ドルに達します。

これにより、アストラニス社が調達した資金は、エクイティとデットの両方の資金を含めて3億5,000万ドル以上となりました。Astranis社は2016年にスタートしたばかりで、YC Winter 2016コホートの一員でした。他の多くの企業が地球低軌道上に衛星群を構築し、地球上に低コストのブロードバンドを提供しようとしているのに対し、共同創業者兼CEOのジョン・ゲドマークが率いるAstraisは、現在、大型のレガシー通信衛星が運用されているGEO帯に焦点を当て、地球を一定の位置で周回し、地球上の決められたエリアに接続性を提供しています。

ゲドマークは以前、同社が提供するサービスは、SpaceX社などが設置・運用しているLEO衛星群とはまったく異なるものであると語っていましたが、それは本質的に、既存の地上インフラと連携する、よりターゲットを絞った軽快なソリューションだからです。特定の地域で接続性を必要とするお客様には、従来のGEO通信衛星に比べて大幅な低コストでアストラニスを設置することができ、老朽化した既存の衛星ネットワークインフラの置き換えやアップグレードなどに利用できます。

今回のラウンドを主導したブラックロックは、ランチャー企業であるアストラのような注目されている宇宙スタートアップのSPACのPIPEコンポーネントにも主要な参加者として参加していることは注目に値します。今回のラウンドがそのようなエグジットプランであるとは言いませんが、考えてみるべきことであることは間違いありません。

 

添削

宇宙分野のスタートアップ企業であるアストラニアストライス or Astrais社)が,資本金投入として2.5億ドルをシリーズC(のシリーズCラウンドを実施した.)に対して調達した.同社独自のMicroGEO衛星の製造規模拡大の援助のためである.静止連絡(通信)衛星は従来の衛星(その軌道帯で使用される一般的な巨大で高価な宇宙機に比べて非常に小さい.従来の衛星は高価で,地球上の特定の地点への連絡や通信(通信や接続)のための軌道帯で運用される. 

Astrais社のシリーズCは,Baillie Gifford,Fidelity,Koch 戦略プラットフォームなどの新たな資本者(新規投資家)たちのホストが参加している,ブラックロック運用基金によって運用された(が主導した.)Andreessen Horowitz,Venrockら従来の資本者(既存の投資家)たちも,14億ドルの基金による会社の価値向上に賛同した.

この投資によりアストラニスによる普通株と貸付金を合わせた投資金額(調達資金)の合計は3.5億ドルを超える(以上となった).アストラニスは2016年に設立されたばかりで,冬季YCコーホートに参加している(の一員でした)他の多くの企業が低軌道上に衛星群を構築し,かつ低価格(コスト)なブロードバンド上での衛星配置場所を探し(を提供しようとし)ている(のに対し)共同創業者兼CEOのJhon Gedmarkと共同投資家が主導するアストラニスは,現在では大型遺産(のレガシー)通信衛星が運用されているGEO帯に焦点を当て軌道の修正と地上局(地球を一定の位置で周回し,地上の決められたエリア)との接続を提供するためのGEO軌道帯に焦点を当てる

以前Jhon Germarkは以前,当企業の要求同社が提供するサービス)spaceXを含めた企業が設置・運用しているLEO集団(衛星群)とは大きく異なる,り,spaceXを含めた複数の企業に育てられ運用されることにある.なぜならそれは本質的に,彼らは目標とするに値する企業で,既存の地上インフラと連携しよりターゲットを絞った軽快な解決策だからだ,素早い問題解決力を有しているから,と述べていた.特定の地域に対する通信可能性(接続性)を求める顧客は,従来のGEO通信衛星から,徐々(大幅)にコスト削減が行われているアストラニスを支持するだろう(を設置することができ)例えば,老朽化した既存衛星のネットワーク環境(インフラ)のアップグレードや交換などを行うことが可能である.(に利用できる.)

これは(今回の)ラウンドを指揮する(した)ブラックロックだけでなく,アストラニスの打上企業かつ宇宙分野の優秀な(注目されている)スタートアップ企業SPACsも含まれるPIPEに対しても価値がある.言うまでもなく,本(今回の)ラウンドがそのような既存プラン(であるとは言わないが)は準備されているが,考慮すべきことも必ずあるだろう.(考慮すべきであることは間違いない.)

忙しいが幸せだと思える

4月になり、私も新生活が始まった。

1か月前とはガラッと変わる生活習慣、最初は慣れないこともあったけど、もうそろそろ落ち着けるようになった気がする。

 

今すごく忙しくて、毎日やらなければいけないタスクが膨大にある状態。

数か月前まで、なにもすることがなくてだらだらとゲームをしていたのがウソみたい。

 

気づいたことは、忙しいの理由が、自分のやりたいことに置かれていたら

忙しいことが幸せだと思えるってこと。

 

いまその状態であることがほんとにうれしい。

 

ずっとやりたかったことを、今やれていることに感謝だし、それによって忙しくなっているこの状況も「あ、自分はここに居ていい存在なんだ、携われているんだ」と地震になる。

 

まだまだやるべきこと、やらなきゃいけないこと、たくさんあるけど

コツコツ努力して成果を出していきたいな。

 

 

燃え尽き症候群

あー、燃え尽きた。

 

ひたすらねむい

 

充実感がすごい

 

ただ孤独感もすごい

 

 

楽しかったな いろいろあったけど全部がすてきな時間で

 

泣きそうなくらい寂しいよ

 

やっと最後にがんばれて、自分の自信に繋がった気がする。

 

 

みんなありがとう

結局だらけた日

今日は朝の8時に起きて、10時から外出する予定だったけど

10時すぎに起きた。笑

 

あー。もう10時になっちゃったじゃん、と、やる気が出なくて2時間ほどぐーたらし、12時にやっとベットから出た。

 

午前中はスーパーで買い物をして、午後は隣町の少し栄えた街で買い物をして、そのまま夜まで勉強する予定だったけれど

 

12時から14時までスーパーで買い物をして、お昼を作って食べ終わったころにはもう16時だった。

 

あー。あそこのショッピングモールで買い物したかったけど、その後カフェで勉強したかったけど、もう16時。あーーーーーー

 

 

で、結局家にいた。

 

 

今日はほんとうに一度も勉強をしなかった。

 

おまけに食べ過ぎた。

 

 

家にいると絶対たべすぎちゃうから、なるべく外に出ようって決めてたのに

 

 

どうしてもできない。。。

 

 

 

これが春休みの悪魔か。

 

 

 

 

明日は絶対、買い物済ませて勉強する。

 

 

春休み終了まで、あと30日。

 

 

とりあえず、今から筋トレします。

不満のはけ口

私は、いやだな~とかむかつくな~と思うことがあったら

すぐに言葉に出したり顔に出ちゃったりするタイプ。

 

けど正直言って、そういう人ってめんどくさい。

 

 

 

私の今後の目標は人望を得ることなんだけど、その目標に対してこれって、非常にまずいとおもう。

 

私には、不満のはけ口が必要。

だけれど、そこに他人を介入させるのは殆どメリットがないし、「この人いつも愚痴ばっかり。」と人望は失われると思う。

 

だから、なるべく他人を介入させない形で、自分のいやだった気持ち、むかついた気持ちを掃き出せるようにしたい。

 

 

匿名で愚痴を言い合えるアプリがあって、私はそれを使っている。

 

他人の愚痴もタイムライン上でたくさん見ることができる。

自分の愚痴も、他人に見えるけど、名前は出ないしコメントもできない仕組み。

「応援」と「共感」しか押せない。

たまに、これは、という投稿があったら、「スター」を押してお気に入り登録もできる。

 

他人には直接言えないひどい愚痴、自分の中のヘドロを掃き出せる場所なんだけれど

たまには、名言的な、これ、いいかもっていう考えとか

嬉しかったけれど他人に言ったら自慢になっちゃうな~ってこととか

ただの日常のつぶやきとか

なんでも、身分を隠して投稿できる。

 

いままでの私は、このアプリにとても救われた。

 

他人を介入していないようでしているけれど、誰が「応援」・「共感」してくれているのかも、そして他人からは投稿主が誰なのかも、分からない仕組み。

 

 

不満のはけ口としては、最適なように思うし、実際最適。

 

 

 

他人を傷つけず、いやな思いをさせず、自分の苦しい思いを外に排出することが出来る。

 

 

だいたい、自分の不満を掃き出したいというのがメインなので、他人の不満を見ることはないんだけど

たまに見ると、自分と同じ気持ちの人がいたりして面白い。

そういうときは大体「共感」を押す。

逆に、自分ではわからないような、苦しい境遇にいそうな人の苦しいつぶやきを見たりもする。

そういうときは大体「応援」を押す。

 

 

 

そうやって、私の投稿にも毎回「共感」「応援」のどちらも押してもらっている。

本当にくだらない愚痴でも、だれかが押してくれると、あ、こういう気持ちになるの私だけじゃないんだな。ってなる。

 

日本人1.2億人なんだから、ひとりくらい自分の気持ちを「共感」「応援」してくれる人は必ずいる。

 

 

どんなに信頼できる友達がいたとしても、愚痴ばっかり言ってたら、時々「それは違うと思うな~」っていう愚痴をぶち当ててしまうことだってある。

 

そういうことも、回避できて、人間関係も良好に保てて、かつ自分の嫌なことは掃き出せる。

 

 

そういう空間・世界があることを、知れてよかった。

 

自慢することのメリットってなに?

自慢することのメリットってなんだろう。

 

私はたまに、自慢してしまう。

 

なぜ自慢してしまうのか、わからないけど

なんとなく、「あなたたちとは違う」と誇示したかったのかもしれない。

自慢していると、知らないうちに周囲を見下していたような気がする。

 

 

私は尊敬する人物が何人かいるけれど、

その人たちの、自慢している姿を見たことがない。

 

「すごい人物」「尊敬される人物」は、たいてい自分の自慢をしないのだと思う。

 

 

なにか、すごいことを成し遂げた人がいたとして

こちらがそのすごさに気付く前に「どうだ、すごいだろう!」とその人から言われると興ざめする。

これは自然なこと。

「なに1人でいってんだ」となる。

 

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👆まじで、こんなイメージ...

 

 

自慢することって、デメリットしかない。

 

他人をいやな気持にさせるのはもちろん、それに伴って人望を失う。

 

それなのに、自分が以前どんな自慢話をしていたかなんて、考えても思い出せない。

つまり、その時その一瞬の自分の快楽を満たしたいがために、自慢していたんだ。

未来の自分は忘れてるんだから、自慢をしたその一瞬は、今後なんの意味も成さない。

 

自分の為にも、他人の為にもならない「自慢」。なんだこれ。やるのが意味不明すぎる。

 

 

 

知らないうちに自分も、「尊敬に値しない人物」になっていた。知らないうちに、意味わからない何の価値もないことをしでかしていた。

 

 

 

 

 

最近は、嬉しいことや、誇らしいことがあっても、自慢しないようにしている。

 

自慢するんじゃなく、気づいてもらい、拾い上げてもらうことを、ただ待つ。

 

このとき「わたしは頑張ったのに、気づいてもらえなかった」と嘆くとこも絶対にしたくない。

その努力もがんばりも、この言葉を発した途端に全く意味がなくなるから。

 

 

理想的には、そんなことまで気にしないようなメンタルまで達したいけれど。